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      <title>講師NETドットコム</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>「ムチャ」してきました？</title>
         <description><![CDATA[先日、私の学生生活の話について


大学生と話をしたところ、「目が点」状態で


呆れかえられてしまいました。


私にとっては「ゴクゴク普通で当たり前」であると


思っていたのですが・・・・・




<strong>＜私のゴクありきたりな「大学1年生」の1日＞</strong>


・朝　8：00頃　　　　　　　　　　　下宿を出発（真面目に大学に向かう）

・9：30～13：00頃　　　　　　　　一生懸命にクラブ（硬式野球）に打ち込む

・～13：30頃　　　　　　　　　　　　着替えと軽食を摂る

・14：00～　　　　　　　　　　　　　　先輩と立ち飲みやで軽く「ビール」

・15：00～　　　　　　　　　　　　　　さらに、先輩に拉致された状態で

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　居酒屋「十番」で、真面目に飲みだす
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（勿論、会計は全て先輩持ち。1年生時代は「天国」です。）

・18：00～20：00　　　　　　　　　　　家庭教師のアルバイト

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（ただし、「気分がいい状態」なので、ほとんど生徒の横で寝ている）

・21：00　　　　　　　　　　　　　　　　　帰宅し、明日に備える。


<strong>アッ！　　　そういえば、大学には行っているが授業に出ていない！！！</strong>


まあ～　　いいかっ。


こんな、「ゴク普通の生活」をしていたのですが


今の学生からしてみると「ムチャ」なことをしていたと


思われているようです。


でも、こんな「幸せな時代を過ごせた、学生時代を誇りに思ってる」


のですが、今の学生には理解してもらえないようです。]]></description>
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         <pubDate>Fri, 21 Apr 2006 09:41:37 +0900</pubDate>
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         <title>新種発見！　　Mac族？</title>
         <description>久しぶりに「マクドナルド」に行きました。

そして、久しぶりに見てしまったんです！

「ヒマを持て余しているヤング・ママ軍団」を。



そこのMacでは、いくつかのグループが形成されていて

それぞれが、「バリアーを張りながら、集会」を行っているんです。

だいぶ以前（5年ぐらい？）にも、こんな風景を目にした覚えが

あるんですが、時代が変わっても「一般庶民のヤング・ママ」の

生態は変わっていないようで安心（？）しました。


ただし、いけないのは「そこのフロアーが、幼稚園状態になっている」

ことです。

「集会の騒音」はガマンするとしても、「子供の運動会」はいけません！

周りの人に迷惑が掛かっているんですよ！！！

私のように、軽食のために寄った人間ならまだ、ガマンもしますが

ほら、隣にいる「いかにも仕事をサボって昼寝にきていると

思われるサラリーマン」が、起きちゃったじゃないですか。


可愛そうだと思いませんか？



きっと、あなた方のご主人も外でそのサラリーマンが

味わっている「イライラ」を体験していることでしょう。


ご主人のためにも「Macでの集会」には、充分に

注意を払ってくださいネm（。。）m</description>
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         <pubDate>Thu, 09 Mar 2006 18:47:40 +0900</pubDate>
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         <title>バカ親です。</title>
         <description>ついこの間まで「怪獣たちから、地球を守る」ために

半ズボンをはいて、スペシューム光線を武器に

戦っていた息子が、急に大人になっていたのです。


先日、夜、帰宅する際に私の体調が思わしくなかったので

最寄駅よりも少し離れた乗り換え駅まで息子に迎えに来て

もらったんです。

勿論、車で来てもらったんです。

息子は、半年ほど前に「免許」を取り、今では当たり前のように

車に乗っているのですが、私が息子に乗せてもらうのは

今回が初めて。

初めは、（たぶん）お互いに「照れくさい、緊張感」で

無言・・・・・・・・・・・・・・・


なのに、車内に流れていた「ラップ調の曲」でさえも、今日は心地よく

聞こえたのは、なぜだったんだろうか？


息子の運転する背中を見ながら、自分の青春時代を

思い浮かべて、私の父も感じたであろう思いを味わっていました。


ホント、知らないうちに子供って大きくなるんですね。


「嬉し、恥ずかしい　15分」でした。</description>
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         <pubDate>Mon, 13 Feb 2006 09:40:30 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>まだまだ、感動中ですｖ（。。）</title>
         <description>歳を重ねると「感動や感激」が薄れてくる　って

ウソですよね。

確かに少しずつ「その表現方法が、鈍くなる」

ような気はしますが・・・


私は、何故か「感動」することが多くて・・・


例えば、この間も、電車に乗っていた時に

私の前に親子（若いお母さんと3歳位の女の子）が

行儀良く座っていたんです。

そして、電車が駅に着く手前で、

お母さん；「降りますよ。」と女の子に声をかけたら

女の子；「うん、ねえママ。いい子にしていた？」って

　　　　　　お母さんに聞いているんです。

お母さんは、ニッコリ笑ってうなずきながら降りて

いきました。

これって、感動ですよね！！！！


こんな親子を見ると、「まだまだ若くてもシッカリしている

ママはいるんだなあ～」って思うんです。

何故か嬉しくなっちゃうんです。


ホント、町には色々な「感動」が落ちていますよ！！！</description>
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         <pubDate>Thu, 09 Feb 2006 09:20:42 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>真っ只中！！　　でした？</title>
         <description><![CDATA[お疲れ様です。って言うより

お疲れでした。。。

「誰にって？」

モチ、中学受験生を持つ“お母様たち”にです。


ヤット待ちに待った「2月1日」が終了しました。

今年も色々な「泣き笑い」があったことでしょう・・・


ここで、客観的に　一言。

今まで多くの「受験生母」を見てきましたが

中学受験って、本当に「<strong>母親の受験</strong>」って気がします。


「子供のため・・・」って言いながら、実は

“自分の分身”に自分の思いを託しているって。

まあ、それはそれでいいのかも・・・



でも、これでひと段落したのだから

ほんとうの意味で「子供のためって何か？」を

冷静になって考えてみてはいかが？

だって、中学入学が人生の最終目標じゃないわけだし・・・

まして、「学歴で勝負できる時代は、ト～の昔に終結～～。」

しているわけだし・・・


これからは、「親子で子供の人間力育成と人生目標の獲得」

について、ジックリと考えてみませんか？


子供たちには「（親にも分からない）可能性がイッパイ」

あるのだから！！！！！


<strong>ホントに子供ってすごいんですよ</strong>。　　お母さん！！！]]></description>
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         <pubDate>Thu, 02 Feb 2006 09:23:25 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>どこに行っちゃったの？</title>
         <description><![CDATA[先日、仕事で名古屋に行ったんだけど

新幹線の中で「大の大人」がアタカモ当たり前のように

携帯電話でオシャベリ。

それも1人や2人ではなく、アッチコッチでなのです。

ジイサンもいれば、オバサンも。勿論、働き盛りのサラリーマンも。

「ここって、車内だよね。確か・・・？」

しかも、聞いていると、特に緊急性もないようだし・・・？


「<em>お前のつまらない話なんか聞きたくないよ！</em>」


海外に行くと「車内での携帯使用」は特に規制が厳しくないところも

あるし、話すこと自体は特に「メクジラを立てる」こともないのかな？って

思うけど・・・

（勿論、ペースメーカーを装着されている方の配慮は、当たり前ですが！）

ただ、どこにいたって<strong>「そこでの（日本での）ルールは守れよ！！」</strong>

「おマエら、大人だろ?？」

「日本語は読めるんだろ?？」

「周りへの迷惑ってわかるか??？」

「マサカ、子供たちに“人の道”なんか説いていないだろうな？」

<strong>日本の大人たち！　　戻ってこ～～～い！！！</strong>]]></description>
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         <pubDate>Fri, 27 Jan 2006 09:49:01 +0900</pubDate>
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         <title>明けおめ　です！！</title>
         <description><![CDATA[新年も明けてしまいまして

<strong>おめでとうございました。</strong>

今年は、さらにバージョン・アップで

頑張ります！！！


ところで、「なぜ、新年はおめでたい」のでしょうか？

・受験生にとっては「いよいよ」で一番つらい時期だし・・・

・主婦にとっては「夫が家でゴロゴロ（？）」しているし・・・

・大学生にしてみれば「学年末（進級）テスト」があるし・・・

・サラリーマンにしてみても「お年玉やら、お年始やら」で

　　　出費がかさむし・・・

いったい誰にとって「おめでたい」のか・・・？

そうです、ヤッパリ「<strong>子供にとって、おめでたい</strong>」だけなのです。

であれば、「新年あけてしまい、大変です」と、全国的に

挨拶を変えるべきなのです！


などと、正月早々から訳の分からないこと言っていますが

とにかく、今年も健康で楽しく、そして一所懸命にこの1年を

乗り切っていきましょう～～～！

今年も(？こそは？）良い年でありますように！！！]]></description>
         <link>http://www.koushinet.com/blog/2006/01/post_4.html</link>
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         <pubDate>Wed, 04 Jan 2006 16:46:47 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ソウルに行ってきました</title>
         <description>今、「全国的に寒い・大雪だ！」なんて

言っているけど、そんなの“甘い、甘い！！”

先日、所用でソウルに行ったんですけど

零下12度でした。

零下12度ですよ！！！

もう、そこまで行くと「寒いというより“痛い”」

んです。

耳なんかチギレテしまうのではないかと

思うくらいなんです。

だから、食事があんなに「辛い」んだな?って

心底、納得しました。

身体の芯から温まらなければ、たぶん凍え死んじゃうヨ。

本当を言うと、私は、寒いのは“大っ嫌い?”なんですが

人間ってすごいですよね。

そんな私でも慣れてしまうと、「普通?に、寒い」で

いられるのですから。

勿論、現地の人達も「普通に仕事しているし・・・」

（まぁ、当たり前か。）

日本も、まだまだ寒くなるけど

ソウル人に負けずに頑張るゾ???！！！

みなさん（特に、受験生）も「寒さや風邪」に

負けないで、今年を乗り切ってください。</description>
         <link>http://www.koushinet.com/blog/2005/12/post_3.html</link>
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         <pubDate>Mon, 19 Dec 2005 11:50:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>車内で出会った女子大生！？</title>
         <description><![CDATA[昨日、出会ってしまったのです。

噂には聞いていたけど・・・


通勤途中の車中で「今どきの女子大生と思われる、2人組み」に出会ってしま
ったのです。



（そのときの、2人の会話）

<strong>女子大生A「今、○○（田舎のデパート）でバーゲンやってるけど、行きたく
なくない？」</strong>
<em>→行きたいのか、行きたくないのかハッキリしろ！</em>

<strong>女子大生B「超～、行きて～。」　「でも、金、あんましねえし。」</strong>

<strong>女子大生A「って言うか～。15％引きだって言うから、超～安くねえ？」</strong>

<strong>女子大生B「マジ？安いよね。」　「でも、15％引きって、どれくらい安いか
わかんなくねえ？」</strong>
　　　　　　　<em>→オイオイ、そんなの小学生でも知ってるぞ！</em>

<strong>女子大生A「わかんねえいよ。」　　</strong>　
　　　　　　　<em>→お前もかよ。</em>

<strong>女子大生B「15％引きなんて書かないで、いくら安いか書いてほしくねえ？」　　</strong>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
<em>→そんなことまでイチイチ書いたら、書ききれなくなっちゃうよ。</em>
<strong>
女子大生A「そうだよね。そのほうが、みんなわかり易くて、絶対に買うよね。」</strong>
　　　　　　　<em>→逆に解りにくいだろうが！</em>

こんな、「<strong>女子大生は、特別だ</strong>」と、思いたいのですが・・・]]></description>
         <link>http://www.koushinet.com/blog/2005/12/post_2.html</link>
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         <pubDate>Tue, 06 Dec 2005 09:29:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>塾選び　　（教室編）</title>
         <description><![CDATA[この時期になると受験生の親は大変です。

だって、「最後の追い込み！　　モット量を！」と、子供のために
今通っている塾だけでなく、またもう一つ別の塾を探すご父兄が増える
時期で・・・。　　　ご苦労サマです。

そこで、今回は「<strong>正しい塾選び</strong>」について書こうと思っています。



ただ一口に「塾選び」といっても、本当はいくつかPointがあって・・・


今日は、「<strong>教室から判断する方法</strong>」をお話しましょう。

先ず第一に、「<u>教室（塾の入り口）に入った時</u>」に次のことをチェックしよう！

＊照明は、明るいか？　
　　　　明るさは、“その塾長の性格”を表しているといっても良い。

＊掲示物は、綺麗か？　
　　　　もし、汚いようであれば要注意！！
　　　　これは、経営状況の映し鏡であるので・・・

＊従業員は勿論、そこの生徒がキチンと挨拶ができているか？
　　　　礼儀ができていない塾は「教室内の雰囲気が、ダラケテイル」といっ
ていい。


次に「<u>面談室</u>」。

＊雑然としていないか？
　　　　整頓ができている塾は、「アフターフォロー」がしっかりとしている。
　　　　つまり、保護者への定期的連絡がなされると考えてよい。

＊面談室の教材は新しいか？
　　　　そこに置かれている教材が「綺麗過ぎる」場合には、要注意！！
　　　　教材は“飾り物”として置いているので、そこでの面談官には
　　　　「教務力がない」場合が多いのです。


最後に「<u>教室内</u>」。
ここは、絶対にチェックすること！！！！！！！

＊整然と机・イスが並んでいるか？
　　　　アワテテ並べ直す場合には、生徒の「社交場（塾）」となっている。

＊落書きはないか？
　　　　落書きが多い教室は、その授業が「退屈で身にならないもの」
　　　　若しくは、「在籍している生徒の層が低い」と考えられる。

ただし、これらは「<strong>絶対ではありません</strong>」。
参考程度に考えてみてください。

最後の追い込み、親子で頑張ってください。もう少しです。

また、いずれ「講師編」「チラシ編」・・・等書き込みます。
期待（？）しておいてください。]]></description>
         <link>http://www.koushinet.com/blog/2005/11/post_1.html</link>
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         <pubDate>Mon, 28 Nov 2005 08:58:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>初めまして！</title>
         <description>イデア・トレジャーの芝山です。
本来は、（初めてなので）「自己紹介は・・・」となるところですが
このホームページに詳細は載っているので省略。

実は、私は「ブログ」なるものを書くことが“初体験”なので
何をどう書いたら良いものなのか、暗中模索といったところです。

まぁ、とりあえず「気張らずに、勝手に」自分の想いを書かせてもらうことに
します。
（ヒョットしたら、「三日坊主」になるかもしれないけど、その「三日坊主」を
　　繰り返せるように頑張りますわ）

さてと、今日のお題は・・・
「主婦パワー　　その1」
知っての通り（？）（知らない人は、「イデア」のHPを見てね）
ウチの会社は「主婦を中心とした、塾講師の派遣」をやっているんだけど、
スゴイ、パワーの主婦がたくさんやって来ます。
例えば、
　　年齢は、50・・・ウン才なんですが、見た目は勿論
　　話の内容・その態度が「シャキッ！！！」
　　昔の「50才」のイメージ（おばあちゃん？・・・ゴメンナサイ）では
　　全く語ることができない方がいました。

　　最近の若造（こう言うようになった自分が年寄りくさいのですが・・・泣）
　　と比べると、「どっちがどっちか、皆目解らない！」といっても
　　ウソにならない程です。
　　ホントに！

　　そう、しいて言うなら「“家庭を守る主婦”というより、“外でバリバリ働
く
　　サラリーマン”」。
　　いや、それ以上（？）かもしれないな。
　　仕事に対する情熱だって、「男になんか負けていない」って感じ。
　　頭が下がります。

こういう「主婦」と話をしていると
また、「新たなパワー」をもらった気がして、
そのたびごとに、やる気を感じている毎日なのです。

ヤッパ「主婦はスゴイ！！！」のだ。
本当に、スゴ～～～イ！！！！！！のです。</description>
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         <pubDate>Thu, 24 Nov 2005 08:55:59 +0900</pubDate>
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